女性におすすめのマウスウォッシュ!持ち運べるタイプならランチ後も息さわやか

マスク生活が日常となった今、朝晩の歯みがきだけでなくランチ後もポテンシャルを保つために、オーラルケアを見直す方が急増中!

特に口に入れてすすぐだけのマウスウォッシュは手軽なため、外出先のオーラルケアに向いています。

そんなマウスウォッシュは数多い商品の中で、可愛いポーチにしのばせても不自然ではないスティックタイプの個包装や、ピリピリしすぎない低刺激タイプが女性に人気。

こちらの記事では、マウスウォッシュの選び方にあわせて厳選した商品をご紹介していきますね。

マウスウォッシュとは?まずは液体ハミガキとの違いをレクチャー

マウスウォッシュ(洗口液)も液体ハミガキも液体のオーラルケアアイテムなので混同しがちですが、目的や使用方法が異なります。

どちらも化粧品と医薬部外品に分類される商品がそれぞれラインナップされていますよ。

マウスウォッシュ(洗口液)

マウスウォッシュ(洗口液)とは、歯のブラッシングとは別に口内の洗浄に使うアイテム。歯みがきと併用することでお口全体の清潔を保ちます。

ブラッシングでは不足な口内の洗浄を目的としているので、使い方は歯みがきの前後に口に入れてすすぐ方法です。

液体ハミガキ

液体ハミガキは「デンタルリンス」と表示されていることが多く、その場合は本来の商品像がイメージしづらいかもしれません。

液体ハミガキは名前のとおり、ブラッシングの際に歯みがき剤として利用されます。ただし、練り歯みがき粉のように研磨剤が入っていないため、ステイン(着色)の除去力は低めです。

マウスウォッシュの効果は?オーラルケアの基本を再チェック!

口臭予防や食後のネバつきをすっきりさせるマウスウォッシュですが、実は虫歯や歯周病などの口内トラブルの予防にもつながっています。

オーラルケア全体の位置づけからマウスウォッシュの効果を探っていきましょう。

歯みがきだけじゃない!オーラルケアは大きく3つある

マウスウォッシュで歯と口腔の健康を守る

オーラルケアには大きく分けて以下の3つ。

  1. デンタルケア
  2. 口腔ケア
  3. 口臭ケア

デンタルケアとはフロスや歯ブラシ、歯磨き粉やデンタルリンスを使用した歯のブラッシングが中心となります。

口腔ケアはマウスウォッシュや噛めば口内で溶けるタブレットを利用し、口蓋や舌、歯ぐき周辺などの口腔全体の汚れを落とすのが目的です。

デンタルケアや口腔ケアがおのずと口臭ケアにもなりますが、マウスウォッシュの場合は、口臭の元となる菌を殺菌するかどうかで化粧品か医薬部外品かに分かれます。

香りのマスキング効果で口臭を防ぐマウスウォッシュは、医薬部外品ではなく化粧品に分類されます。

一方で殺菌作用のあるマウスウォッシュは医薬部外品に分類。さらに医薬部外品のマウスウォッシュは、有効成分によりさまざまな口内トラブルの予防効果があります。

商品によってどのようなケアができるアイテムなのか、見極めることが大切です!

マウスウォッシュでオーラルケアをする効果は?

マウスウォッシュのオーラルケア効果

マウスウォッシュは歯ブラシやフロスを使ったブラッシングの前後に、適量を口に含み口内をすすぎます。外出先で歯みがきをする余裕や場所がない場合は、マウスウォッシュだけを利用してもOK。

化粧品、医薬部外品によるマウスウォッシュの効果効能は以下となります。

分類 効果効能
化粧品

口内の洗浄、浄化をする
口臭を防ぐ

医薬部外品

虫歯の予防
歯肉炎の予防
プラークの沈着を防ぐ
口臭の防止

 

特に寝起きは、就寝中の唾液分泌低下により口内の細菌が増殖しやすく口臭がひどくなります。マウスウォッシュを使うなら殺菌作用のある医薬部外品がおすすめですよ。

 

マウスウォッシュの嬉しい効果① 口臭ケア

マウスウォッシュは、歯のブラッシングだけでは除去しきれない口内の汚れを洗い流します。口内を浄化したり、香りのマスキング成分によって口臭を防ぐことが可能です。

アラントインなどの殺菌成分が含まれている医薬部外品のマウスウォッシュであれば、さらに口臭を効果的に防止できます。

マウスウォッシュの嬉しい効果② 口内トラブル予防

オーラルケアでプラーク沈着予防

お口の大敵である虫歯菌などの細菌。食べカスやタンパク汚れがこれら細菌の温床となり、歯垢(プラーク)となります。

歯垢(プラーク)が歯に付着すると虫歯や歯肉炎などのさまざまな口内トラブルに。歯周病や虫歯予防のため、歯ブラシやフロスを使ったブラッシングによる歯垢の除去は基本です。

ただし、食べカスやタンパク汚れは歯や歯間だけでなく、舌や口蓋、歯ぐきにも残ります。

マウスウォッシュは、ブラッシングでは落としきれなかった口内の汚れを洗浄してオフ。特に医薬部外品のマウスウォッシュには成分によって虫歯・歯垢沈着・歯肉炎の予防や口臭の防止といった効果があります。

マウスウオッシュの選び方① 持ち運び用と詰め替え用を準備

日常のケアにマウスウォッシュを取り入れる場合、朝晩の歯みがき、外出先での利用でそれぞれのTPOにあった商品を選びましょう。

オフィスや外出先には個包装タイプが◎

オフィスや旅行には、持ち運びのしやすい個包装タイプのマウスウォッシュが便利です。

個包装では、スティックタイプとガムシロップ容器のようなポーションタイプミニボトルタイプがあります。女子にはコンパクトで持ち運びに便利なスティックタイプに人気があるようです。

また外出先でマウスウォッシュを使うのにふさわしい場所がない場合は、口内で溶けるタブレットタイプを利用しましょう。

マウスウォッシュのように吐き出す必要がないので、移動中や仕事前にさっと口に放り込めばOKです。

自宅用にはコスパのよい詰替えタイプを

朝晩の歯みがきには、コスパの点から詰替タイプがラインナップされているものがよいでしょう。

一人暮らし、家族でシェアしているなど、マウスウォッシュを使う人数によっては容量が選べる商品も便利ですよ。

また、お気に入りのボトルに詰め替えておけば、人が訪ねてきても「口臭ケアをしている…」と思われる心配もありません。

 

マウスウォッシュの選び方② 消臭力の決め手!成分で選ぶ

洗浄剤は口内環境を整える洗浄力を左右する

マウスウォッシュの洗浄力

 

マウスウォッシュに使用される洗浄剤はさまざま。以下は代表的な洗浄剤となります。

  • ラウリル硫酸ナトリウム
  • グリセリン脂肪酸エステル
  • 二酸化塩素
  • 亜塩素酸ナトリウム
  • デキストリン

ラウリル硫酸ナトリウムグリセリン脂肪酸エステルは界面活性剤の一種で、油性の汚れを浮かせて水と親和させる働きがあります。

二酸化塩素はイヤな口臭の原因となるVSC(揮発性硫黄化合物)を除去

なるべくニオイの元を除去したい方には二酸化塩素や亜塩素酸ナトリウムが洗浄剤として使われているマウスウォッシュがおすすめです。

低刺激のものなら「ノンアルコールタイプ」を

アルコール(主にエタノール)は手指の消毒剤に有効成分として使用されることもあります。

しかしマウスウォッシュに使用される場合は濃度が低いため、洗浄剤を溶かす役割をしたり、清涼感を得ることが目的。

なるべく低刺激なマウスウォッシュを探している方は、ノンアルコールタイプを選びましょう。

医薬部外品のマウスウォッシュは有効成分をチェック!

オーラルケアアイテムの成分

前述したように「化粧品」に分類される商品は、口内の洗浄や香料によるマスキング効果での口臭対策を狙っています。

しかし忙しい日中に簡単なケアで十分な効果を期待している場合、それだけでは不十分かもしれません。

数々の口臭ケアや口内トラブル予防を効果的にするためには、有効成分の含まれた「医薬部外品」商品が最適。ここからはマウスウォッシュに使用されている有効成分を確認していきましょう。

【有効成分1】ニオイの元を殺菌する

  • シメン-5-オール
  • 塩化セチルピリジニウム(CPC)
  • ヒノキチオール
  • クロルヘキシジングルコン酸塩

ニオイの元となる菌そのものを殺菌することで、口臭を防ぐ殺菌成分。細菌の増殖を抑制するので、菌のかたまりである歯垢(プラーク)も溜まりにくくします

殺菌成分の入ったマウスウォッシュを使い、ブラッシングなどのオーラルケアをこまめにすることで、虫歯や歯肉炎の予防が可能です。

【有効成分2】口内の炎症や出血を防ぐ

  • アラントイン
  • グリチルリチン酸2カリウム
  • グリチルリチン酸アンモニウム
  • トラネキサム酸

アラントインやグリチルリチン酸系の化合物は歯ぐきの腫れや炎症を抑制する、抗炎症作用のある成分です。

またトラネキサム酸は歯ぐきからの出血を防ぐ成分として知られています。

マウスウォッシュ以外に口臭ケアにぴったりなアイテムは?

マウスウォッシュ以外のオーラルケアアイテム

手軽な口臭ケアにはマウスウオッシュだけでなく、タブレットやサプリメントなども人気。

特に噛めば口内で溶けるタブレットは、外出先で清潔なお手洗い場所が確保できない際に活躍します。味や香りも食べやすく調整されているので、お子さんのオーラルケアにも最適。

また、香りのマスキング効果としては飲むサプリメントタイプがおすすめです。ニオイの強い食事のあとにも、胃から上がってくる呼気をお好みの香りでカバーできますよ。

【紹介1】持ち運べるマウスウォッシュ①「Daily 1(デイリーワン)」

Daily1(デイリーワン)

口臭に悩む方のためにつくられた医薬部外品のマウスウォッシュ「Daily1(デイリーワン)」。スティックタイプのシンプルなデザインなので、かわいい化粧ポーチに入れておいても違和感がありません。

清涼感が高く、口に含んですすぐだけでブラッシングが完了した後のようにスッキリ!あわただしい日中でも、ランチの後に、大事な会議やデートの前にお手軽なケアが可能です。

成分と特徴

有効成分により、口臭の原因である細菌を殺菌し、炎症を防ぎます。メントールやアルコール配合で清涼感が高く、茶カテキンやキシリトールをはじめとする植物由来の成分が口内環境を整えます。

ブラッシングと併用することで、口内の汚れをしっかり落とし細菌やプラークを除去。たった8mlで効果的なオーラルケアが実現します。

アイテムの種類 マウスウォッシュ
包装タイプ スティックタイプ個包装
内容量 8mL×30本入り
分類 医薬部外品
有効成分 シメン-5-オール、アラントイン
アルコール含有 エタノール、無水エタノール配合
※清涼剤として
その他の成分 9種の植物由来成分
茶エキス、ウーロン茶エキス、ドクダミエキス、ワレモコウエキス、トウエキス、ホップエキス、キシリトール、メントール
効果・効能

有効成分により殺菌・抗炎症効果が見込める
カテキンやキシリトールで口内環境を整える

香りや刺激 メントール配合で清涼感のある口当たり
こんな方におすすめ 日中忙しい方や携帯用マウスウォッシュを使用したい方。口臭の気になる方に

≫≫Daily1の商品詳細はこちら

【紹介2】持ち運べるマウスウォッシュ②「ゴッソトリノ」

ゴッソトリノ

マウスウォッシュにありがちな強い刺激が低減され、マウスウォッシュ独特の”ピリピリ”が苦手な方に適した処方です。

殺菌効果や抗炎症効果のある医薬部外品で、製薬会社がISO認定工場で製造。さらに6つの添加物フリーと、品質にも万全を期しています。

スティックタイプの個包装なので持ち運びにも便利。毎日、外出先でもこまめにオーラルケアをしたい方や品質にこだわる方におすすめですよ。

※鉱物油・紫外線吸収剤・合成着色料・漂白剤・シリコン・石油系界面活性剤の6つの添加物

成分と特徴

医薬部外品の有効成分として、殺菌作用のある「シメン-5-オール」と抗炎症作用のある「アラントイン」を配合。ノンアルコール処方ではないものの、天然由来成分を多く配合することで刺激が抑えられています

天然由来成分にはビワ茶エキスやクマザサエキス・ドクダミエキスをはじめ10種類を配合。植物由来のマスティックの香りも優しく、味や香りでも続けやすさにこだわった商品です。

アイテムの種類 マウスウォッシュ
包装タイプ スティックタイプ個包装
内容量 8mL×30本入
分類 医薬部外品
有効成分 アラントイン、シメン-5-オール
アルコール含有 エタノール、無水エタノール配合
※基材として
その他の成分

10種類の植物由来エキス
ビワ茶エキス、ウーロン茶エキス、クマザサエキス、ワレモコウエキス、ホップエキス、マスティック、トウキエキス、茶エキス、ドクダミエキス、キシリトール

メントール

効果・効能 有効成分により殺菌・抗炎症効果が見込める
クマザサ、茶カテキン、ドクダミエキスで健やかな口内環境をサポート
香りや刺激 天然由来成分が多く配合され、刺激は少なめ
こんな方におすすめ 刺激が強いマウスウォッシュが苦手な方、携帯用マウスウォッシュを使用したい方

≫≫ゴッソトリノの商品詳細はこちら

【紹介3】おすすめマウスウォッシュ「BRESMILEWASH(ブレスマイルウォッシュ)」

ブレスマイルウォッシュ

大容量スパウトパウチにすることで、容器や配送コストを抑えたマウスウォッシュ。家族で使用したい方や、寝起きや毎食後にこまめにケアしたい方におすすめです。

リモートワークが増えたパパ・ママ世代の自宅でのオーラルケアをサポートします。医薬部外品なので口臭ケアをしっかりしたい方におすすめです。

成分と特徴

有効成分により口臭の元となる菌を殺菌し、プラークの付着を防いで虫歯や歯肉炎予防にも効果的です。歯みがきと併用すれば、口内のタンパク汚れや食べカスを残さず落とすだけでなく、歯のホワイトニングにも◎。

7つの添加物フリーに植物由来エキスが配合され、苦味や刺激を抑えた味となっています。お子さんの使用も安心ですね。

アイテムの種類 マウスウォッシュ
包装タイプ 大容量スパウトパウチ
内容量 270mL
分類 医薬部外品
有効成分 アラントイン、シメン-5-オール
アルコール含有 アルコール含有エタノール、無水エタノール配合
※清涼剤として
その他の成分 10種類の植物由来エキス
茶エキス、トウキエキス、シャクヤクエキス、ワレモコウエキス、ウーロン茶エキス、ドクダミエキス、オトギリソウエキス、キシリトール、ステビアエキス、メントール
効果・効能

有効成分により殺菌・抗炎症効果が見込める
天然由来成分により清涼感や矯味をプラス

香りや刺激 さわやかで苦味がなく、後味も気にならない
こんな方におすすめ お子さまにも◎。家族で共有したい方、こまめにホームケアしたい方

 

≫≫ブレスマイルウォッシュの商品詳細はこちら

【番外編1】「リクリア」は口内で溶けてエチケットケアをするタブレット

口臭エチケットサプリ Re:CLEAR(リクリア)

口に入れて溶けるタイプのタブレット。外出先でマウスウォッシュを使える場所がない時や、手軽にエチケットケアをしたい場合におすすめです。

やさしいレモンミント味のラムネのような感覚。ゆっくり味わいながら食べることでしっかりと口内にいき渡ります。お子さんでも美味しく食べられるのもポイントですよ。

成分と特徴

乳酸菌(殺菌乳酸菌・有胞子性乳酸菌・ビフィズス菌乾燥粉末)や甜茶由来のルブス、シャンピニオンエキス・ポリグルタミン酸・カテキンなど、口内環境を健やかに維持する成分が数多く使用されています。

アイテムの種類 タブレット
包装タイプ アルミパウチ
内容量 0.9g(1粒)×30粒
分類 食品
原材料 マルトース、マルチトール、デキストリン、ナタマメ末、レモン果汁パウダー、殺菌乳酸菌、甜茶抽出物、ペパーミント末、フラクトオリゴ糖、他
成分のここに注目! ルブス(甜茶由来)やシャンピニオンエキス、デンタブロック乳酸菌などのエチケット成分
味や香り 子供にもおいしいレモンミント味
こんな方におすすめ いつでも手軽にエチケットケアを心がけている方

≫≫リクリアの商品詳細はこちら

【番外編】飲むだけでOK!ソフトカプセルタイプの「ローズドレス」

ローズ・ドレス

「ローズドレス」は1日2~4粒を目安にいつでも好きなときに飲めば、バラの香りをまとえるサプリメント。ダマスクローズの希少な香りは単純なエチケット対策にとどまらず、人とは違う上品さを醸し出すことができますよ。

国内工場の厳しい品質管理のもと、ブルガリアから直輸入されたダマスクローズオイルとこだわりの各種原料を用いて製造。最終工程は目視によるチェックと、確かな商品だけが提供されます。

成分と特徴

ブルガリア産の高級ダマスクローズ成分をはじめ、ローズドレスに配合されている香気成分は2粒でたっぷり101mg!香りのマスキング効果で胃から上がってくる不快なニオイをブロックします。

またレノール酸やオレイン酸を含むグレープシードオイルをぜいたくにソフトカプセルのベースとし、自然由来の柿タンニンエキスビタミンEを配合。美容や健康にもよいサプリメントですよ。

アイテムの種類 サプリメント
包装タイプ アルミパウチ
内容量 340mg(1粒)×62粒
分類 食品
原材料 グレープシードオイル(国内製造)、ビタミンE含有植物油/ゼラチン、香料(ローズ)、トレハロース、グリセリン、柿抽出物、ミツロウ、炭酸ナトリウム、二酸化チタン、他
成分のここに注目! ダマスクローズ成分、柿タンニンエキス、ビタミンE、グレープシードオイル
味や香り ソフトカプセルにありがちなオイル臭を抑えた処方
こんな方におすすめ 胃から上がってくるニオイを抑えたい方

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まとめ

マウスウォッシュの役割

数あるオーラルケアアイテムのなかで、今回は「マウスウォッシュ」に注目してご紹介してきました。

マウスウォッシュの特徴についてまとめると?

マウスウォッシュとは口内を洗浄する液体で、歯みがきでは落としきれなかった口蓋や舌、歯ぐき周辺の汚れを落としてくれるアイテム。ブラッシング効果はないため、フロスや歯ブラシを使った歯みがきと併用して、口内を清浄します。

毎食後に歯みがきをするのが理想的なオーラルケアですが、外出先ではなかなか難しいもの。そんな時には手軽に使えるマウスウォッシュが活躍しますよ。

マウスウォッシュの選び方についてまとめると?

マウスウォッシュの選び方のポイントは、

  1. 携帯用か自宅用か
  2. 医薬部外品か化粧品か

となります。より効果の高い口臭ケアをするには、殺菌効果のある有効成分が含まれた医薬部外品を選びましょう。

携帯用はポーションタイプやミニボトルがありますが、スティックタイプの個包装がポーチにも忍ばせやすく、使い勝手がよいと女性に人気です。

 

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